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とぺ・すいしーだ

Author:とぺ・すいしーだ


ようこそ!
プラモデルの製作代行屋
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2010年2月8日
雑誌に掲載されました。
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※只今、こちらの都合申し訳御座いませんが、当サイトでの製作の受付は一時中断させていただいております。
現在は姉妹サイトY.n. Technical Worksにて、カーモデルの依頼も承っております。
※料金は当サイトと異なることがあります。
製作のお見積もりのご依頼やご質問の際は直接Y.n. Technical Worksへお願い致します。

2013年3月新オープン!!
大阪にプラモデルの製作スペースを提供する
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店長はY.n. Technical Worksの管理人がつとめております。

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アオシマ プラモデル ハリアー part4

前回までのプラモデル製作はこちら
アオシマ プラモデル ハリアー part1
アオシマ プラモデル ハリアー part2
アオシマ プラモデル ハリアー part3


今回のプラモデル製作は、ボディ以外の残りの各パーツの作成と組み合わせです。


ウィンドウの内側を塗装し、さらにテールランプや、ウィング、サイドミラーも塗装します。
特にサイドミラーはマニュアル通りの塗装方法だとリアルじゃない状態に仕上がるので、実車をよく確認しながら塗装しました。

DSCN1543.jpg


さらにタイヤやバンパー等の部品を組み上げていきます。

DSCN1544.jpg


最後に全てのパーツを合体させて、ワックスがけして完成です。

DSCN1545.jpg


では、完成した車の前後左右、アップなどの写真です。

DSCN1548.jpg
DSCN1550.jpg
DSCN1551.jpg
DSCN1553.jpg

DSCN1557.jpg
DSCN1552.jpg
DSCN1556.jpg


今回の製作手順は
下地処理→白サーフェイサー→ガイアノーツのピュアホワイト塗装(2度塗り)→クリアー塗装(2度塗り)→ペーパー研磨(1500番→2000番)→クリアー塗装(2度塗り)→コンパウンド研磨(細目→仕上目)→モデリングワックス
の順に製作していきました。


とりあえず、今回はこれで完成ということで。
次回のプラモデル製作も車の作成となりますが、とりあえず未定です。
既に購入済みのキットから順に製作していこうと思います。


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アオシマ プラモデル ハリアー part3

前回までのプラモデル製作はこちら
アオシマ プラモデル ハリアー part1
アオシマ プラモデル ハリアー part2


今回のプラモデル製作は、引き続きボディの製作を進めています。


まず、前回の引き続きで、窓枠を塗装していきます。

窓枠塗装のために、ボディを完全マスキングです。

DSCN1528.jpg

マスキングテープがもったいないので、レジ袋を切って使ってます。
とてもエコです。


エアブラシで窓枠を塗装したのがこちら。

DSCN1532.jpg


続いて、ボディをスーパークリアーⅢで塗装して乾燥させます。
2度繰り返しました。

DSCN1534.jpg

若干つやがでています。

数日乾燥後、ここで一度ペーパーで磨き出しを行います。

DSCN1537.jpg

1500番→2000番の順にペーパーがけしていきます。


そして再度、クリアー塗装を2回繰り返します。
この時点で結構つやが出てきています。

数日乾燥させて、続いてコンパウンド磨きでつやを出していきます。

DSCN1538.jpg

今回もタミヤコンパウンド(細目)で慎重に研磨していきます。

今回は塗料が良かったせいか、かなりのつやがでました。
隣に置いているタミヤのマークがしっかり映るぐらいの鏡面仕上げです。

DSCN1539.jpg


そして、洗浄後続いて、タミヤコンパウンド(仕上目)で研磨し、最後の仕上げをしていきます。

DSCN1541.jpg

結構な鏡面仕上になりました。


これで、ボディはほぼ完成したも同然です。
あとは、フロントやリアやウィングなのど他のパーツを仕上て、完成となります。

この続きは次回part4で。
特に何も問題が起きなければ次回で完成となります。


part4できました。
アオシマ プラモデル ハリアー part4


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アオシマ プラモデル ハリアー part2

前回までのプラモデル製作はこちら
アオシマ プラモデル ハリアー part1


さて今回は、まず内装の製作を行いたいと思います。

前回、サーフェーサーを吹いた内装パーツに、内装のメインカラーとなるフラットブラックをエアブラシで塗装していきます。

DSCN1521.jpg


続いて細かい部分を、筆で塗装しました。

DSCN1529.jpg


デカールを貼って、組み上げれば内装の完成です。

DSCN1531.jpg


続いては、ボディの塗装の続きです。


今回はホワイトカラーでの塗装ですが、今回はいつもとは違う特別なものを用意しました。

DSCN1518.jpg

ガイアノーツカラーです!

やはり、そろそろMrカラーばかりでなく、ボディ等、目立つ部分には高級な塗料を使ってみようと思って、今回の製作の為に2本仕入れてきました。


まずボディ下部の色分け部分を塗装したあと、全体にガイアカラーのピュアホワイトを全体にエアブラシで塗装してみました。

DSCN1525.jpg


Mrカラーとどのぐらい違うのかなと思っていたんですが、全然違いました。
発色が素晴らしいのと、何度塗ってもムラになりにくくて、なにより隠蔽力がものすごい!

とにかく下地が何色でも問題ないかのごとく、下地の隠蔽し、濃厚でムラがなく良い色を出してくれます。

ただ、Mrカラーに比べて光沢が無いように感じられますが、そのあたりは、あとからクリアーを吹けば特に問題ないかと思います。


とりあえず、塗料が乾燥したら次は窓枠などを塗装していきたいと思います。
それでは、part3に続く。


part3できました。
アオシマ プラモデル ハリアー part3


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アオシマ プラモデル ハリアー part1

今回のプラモデル製作はアオシマのキット「1/24 ザ・ベストカーGT No.95 ハリアー350GプレミアムLパッケージ 」となります。

DSCN1511.jpg


パッケージを見て気付いたのが「接着剤不要」という珍しい文字。

車のプラモデルで接着剤不要ってなかなかみられなかったので、パッケージを開けて試しにパーツ同士をくっつけてみたところ、結構問題なくパーツが固定されるようで。
接着剤で汚れそうなクリアパーツなんかには大変良さそうですね。
ただ、接着剤で接着した方が安定しそうな所は接着していこうと思います。


さて、接着剤不要の文字でてっきり初心者向けのキットかと思ってたのですが、なんとピンバイスで穴を開け無ければならない場所があったりします。

DSCN1513.jpg

マニュアルの最初の必要な道具一覧の場所にカッターとニッパーぐらしか書いてないのに、どうしてマニュアルの途中でいきなりピンバイスが出てくるのか分りかねますが…ローターで穴を開けてみました。

DSCN1515.jpg


あとはボディの窓枠部分の境目があまりくっきりしていないので、スジ彫りを行い、全体をペーパーがけし、一度洗浄しました。

ちなみに、大きなパーティーションライン等は見受けられなかったので、特に補修とかはありませんでした。

そして、今回のボディはホワイトカラーで塗装するので、白サーフェィサーを吹いて、下地処理が完成です。

DSCN1516.jpg

ちなみに、他の内装パーツとかもサフを吹いておきます。


ボディを乾燥させている間にシャーシ製作に入ります。

ここで驚いたのが、マニュアルにシャーシを塗装する旨が記載されていない…。

さらにシャーシ事態のクオリティが若干低いような気がします。

とりあえず、あまり見えないところだから塗装しなくて良いというのはありえないので、まずはつや消しブラックで塗装し、

DSCN1522.jpg

続いて、細かいところを筆で塗装して、シャーシの細かいパーツを組み合わせて完成です。

DSCN1523.jpg


とりあえず今回はここまでということで、次回は内装、またはボディの本塗装に入りたいと思います。

それでは、次回Part2に続きます。


part2できました
アオシマ プラモデル ハリアー part2


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